So-net無料ブログ作成
検索選択

バラのコンパニオンプランツ [花・植物]

youngrose.JPG 先日種を蒔いたロサ キネンシスとは別にバラの苗が1本あります。
春に売り出された苗の売れ残りの半額処分品を先月買ったのですが、名札さえなく品種不明。どんな花が咲くのか咲いてからのお楽しみ~♪・・・なんてのんきなこと言ってる場合じゃありません[手(パー)]
売れ残りだからあまり状態が良くないだろうな~と覚悟はしていましたが、葉っぱがぽろぽろ落ちてしまって・・・黒点病かな?[がく~(落胆した顔)]
新芽がたくさん出てるから枯れることはないと思いますが、もしかしてこの子は手がかかる?と心配しております。

少しでもこのバラが元気に育つようにとコンパニオンプランツを探索中です。
前回の”Plants For A Future”のRosa chinensisの記事の中にもコンパニオンプランツのことが書かれてるのでそれも参考に♪
記事によると、バラにはアリウムパセリモクセイソウルピナスが良いんですって。ニンニクは病虫害から守ってくれる[ひらめき]
よっしゃ!バラの周りをうちにあるパセリで固めてあげよう[手(グー)]
逆にそばに植えてはいけないものはツゲですって[exclamation]
植物同士の相性の良い悪いがあるからちゃんと勉強しなくっちゃね。

Cultivation details
Succeeds in most soils, preferring a circumneutral soil and a sunny position. Grows well in heavy clay soils. Dislikes water-logged soils. Grows well with alliums, parsley, mignonette and lupins. Garlic planted nearby can help protect the plant from disease and insect predation. Grows badly with boxwood. This species is one of the parents of all the modern large, repeat-flowering roses grown in the world today. It is occasionally cultivated for speciality restaurants, there is at least one named variety. There are many named varieties selected for their ornamental value. The flowers are richly scented. Hybridizes freely with other members of this genus. Plants in this genus are notably susceptible to honey fungus.

(Copyright (C) Plants For A Future, 1996-2008)

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。