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カラーリーフ ゼラニウム [花・植物]

momijiba.JPGcolorleaf.JPG












 カラーリーフ ゼラニウム2種。
残念ながらもう花の時期は過ぎてしまいましたけれど、先月までは左のもみじ葉ゼラニウムには赤い花、右のゼラニウムにはピンクの花が咲いてました[かわいい]
葉を鑑賞するゼラニウムですが、花も可愛い[黒ハート]
寄せ植えなんかによく使われてますが、私は他の植物と混ぜないで単独の鉢で愛でる方が好きだなぁ。

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ノボタン咲きました [花・植物]

nobotan.JPG 以前ブログにも書きましたけど、ノボタンブルーエンジェル、今月から咲き始めました!
まだまだ小さいので花が咲くのは来春かなぁと思ってたのに。
た~くさんの蕾をつけていて本当に花付きの良い花木です~[るんるん]

今までは気づかなかったけど、よそのお宅の庭にも結構この木があるんですね。
最近は花をたくさんつけているノボタンを良く見かけます。
しかも皆大きい!!
あんなに大きくなる木を小さなベジタブルポッドで育てて大丈夫か[exclamation&question]
いざとなったら実家の庭にこそっと植えてこよう[手(グー)](笑)

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honey fungus [花・植物]

 前回の記事に載せた英文の中で非常に気になった最後の一文の中の単語、honey fungus。fungusが「菌類」という意味なので何かのキノコなんだろうなと思いつつ色々検索してみました。
結果・・・honey fungusは「ナラタケ」のことみたいです。→Wikipedia ナラタケ
食用というところにちょっと惹かれましたが(笑)、植物にとっては悪影響のあるもののようです。
「地面が新しい場所を好んで繁殖する。」という一文に心当たりが!
うちにあるペチュニアのプランター2つにちょくちょくキノコが生えてたんですよ。新しい土なのに。
これで納得です。あやつらはナラタケだったんだな~[ひらめき]
食べれば良かった(爆)←いえ、冗談です[手(パー)]
RHS(英国王立園芸協会)にもアドバイスがあるのでご参考までに→RHS Gardening advice
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バラのコンパニオンプランツ [花・植物]

youngrose.JPG 先日種を蒔いたロサ キネンシスとは別にバラの苗が1本あります。
春に売り出された苗の売れ残りの半額処分品を先月買ったのですが、名札さえなく品種不明。どんな花が咲くのか咲いてからのお楽しみ~♪・・・なんてのんきなこと言ってる場合じゃありません[手(パー)]
売れ残りだからあまり状態が良くないだろうな~と覚悟はしていましたが、葉っぱがぽろぽろ落ちてしまって・・・黒点病かな?[がく~(落胆した顔)]
新芽がたくさん出てるから枯れることはないと思いますが、もしかしてこの子は手がかかる?と心配しております。

少しでもこのバラが元気に育つようにとコンパニオンプランツを探索中です。
前回の”Plants For A Future”のRosa chinensisの記事の中にもコンパニオンプランツのことが書かれてるのでそれも参考に♪
記事によると、バラにはアリウムパセリモクセイソウルピナスが良いんですって。ニンニクは病虫害から守ってくれる[ひらめき]
よっしゃ!バラの周りをうちにあるパセリで固めてあげよう[手(グー)]
逆にそばに植えてはいけないものはツゲですって[exclamation]
植物同士の相性の良い悪いがあるからちゃんと勉強しなくっちゃね。

Cultivation details
Succeeds in most soils, preferring a circumneutral soil and a sunny position. Grows well in heavy clay soils. Dislikes water-logged soils. Grows well with alliums, parsley, mignonette and lupins. Garlic planted nearby can help protect the plant from disease and insect predation. Grows badly with boxwood. This species is one of the parents of all the modern large, repeat-flowering roses grown in the world today. It is occasionally cultivated for speciality restaurants, there is at least one named variety. There are many named varieties selected for their ornamental value. The flowers are richly scented. Hybridizes freely with other members of this genus. Plants in this genus are notably susceptible to honey fungus.

(Copyright (C) Plants For A Future, 1996-2008)

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